Command Reopen のアップデート履歴
Mac App Store 版 Command Reopen の各バージョンの変更点です。新しい順に並んでいます。
無料の直接ダウンロード版の変更点は GitHub で公開しています。
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1.5.1
審査中
- 新機能 「設定 › 一般」でメニューバーのアイコンを非表示にできるようになりました。非表示にしても Command Reopen はバックグラウンドで動き続け、アプリをもう一度開くと設定が表示されます。
- 変更 初回設定で「ログイン時に開く」が勝手にオンになることはなくなりました。オンにするかどうかはご自身で選べます。
- 修正 初回設定の最小化のステップで、いつもの Dock のアニメーションが再び表示されるようになりました。
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1.5.0
最新
- 新機能 アプリの最後のウィンドウを閉じるか最小化すると、直前に使っていたアプリに戻ります。
- 削除 アプリ内の利用状況の分析。アプリが使い方のデータを送信することはなくなりました。
- 改善 設定、購入画面、各種メッセージの表現をわかりやすくしました。アプリ内で言語を切り替えると、すぐに反映されます。
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- 変更 無料トライアルの期間を 2 日間から 14 日間に延長しました。
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- 新機能 日本語、簡体字中国語、ドイツ語、フランス語に対応しました。言語はアプリ内で切り替えられます。
- 新機能 メニューバーに「統計」を追加し、これまでに戻したウィンドウの数がすぐわかるようになりました。
- 改善 バックグラウンドの補助プロセスは、復元回数や統計に含まれなくなりました。
- 修正 初回設定でアプリのアイコンの並び順が乱れる問題を修正しました。待機中の消費電力も抑えました。
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- 改善 除外するアプリを追加するときに、名前で検索できるようになりました。
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- 修正 不具合の修正と安定性の向上。
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- 新機能 グラフ付きの統計画面で、Command Reopen がこれまでに戻したウィンドウの数を確認できます。
- 新機能 設定に除外リストを追加しました。リストに入れたアプリには Command Reopen が反応しません。
- 改善 すでにウィンドウが表示されているアプリには何もしないので、不要な再表示の要求が減りました。
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- 修正 パフォーマンスの改善と不具合の修正。
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- 新機能 Mac App Store で初めて公開しました。Cmd+Tab で切り替えたアプリに表示中のウィンドウがなければ、Command Reopen が最小化したウィンドウを戻すか、新しいウィンドウを開きます。許可は必要ありません。